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DoReMi

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Reblogged from Motion Addicts
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誰もがもっと現在の常識的行動に疑問をもつべきである。「鍵を紛失」とか「リモコン」とか死語になるべき

Reblogged from shi3z memo
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Googleがはじめて世にでたとき、yahooと何が違うんだい(笑)?と人々は言いました。

Facebookがはじめて世にでたとき、My Spaceと何が違うんだい(笑)?と人々は言いました。

AppleがiPodをはじめて世にでたとき、ウォークマンと何が違うんだい(笑)と人々は言いました。

Reblogged from shi3z memo
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うろ覚えだが、フォンブラウンの兄が子供に「おじさんはロケットで有名なのに、どうしてお父さんは違うの」と言われ「子供の頃ロケットの実験で近所の八百屋を吹っ飛ばした時、お父さんは怒られて2度とやらなかったけど、あいつは諦めなかった」という話は何度聞いてもいろいろおかしい

Reblogged from shi3z memo
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2ちゃんねるのひろゆき(西村博之)さんと話をすることもありましたか?

おおつね 僕は交流ないですね。飲み会で隣の席にいたなとか、その程度でしかなくて。

古川 僕はそこそこありました。(ひろゆきさんは)独特ですよね。僕の中では堀江(貴文)さんと同じカテゴリー。基本的に、正しいことしか言わないんですが、人によっては正論までの距離が短かすぎて身も蓋もなく聞こえて、冷たく見えたりする感じの人というカテゴライズですね。

Reblogged from LOVE cake &
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子どものころから絵が得意で、デンマークの国民的漫画キャラクターの現代ヴァージョンを描く全国コンクールに投稿したことがある。51年から出版されている『ラスムス・クランプ』という、パンケーキが大好物のクマが仲間と一緒に船で世界を旅する漫画だ。投稿した10ページの作品は「黒歴史」だとインゲルスは言う。入賞はしなかったが、創造のプロセスの考え方を一変させる事件が起こった。原作者から返事が来たのだ。
「ぼくがまだ子どもだと知って、漫画の神様みたいな人がぼくに手紙をくれたんだよ」。キャラクターにはひねりがないしスケッチはありきたり、ストーリーもお粗末だと指摘された。
「それからというもの、物事の外見だけでなく、その内容にも真剣に目を向けるようになった。その作品は何を表現しようとしているのか? 作品を通じて何を伝えたいのか? 作品によって何を成し遂げようとしているのか? 作品の中に、言ってみればプロットをもつこと、大きなアイデアを込めることの大切さを思い出させてくれたよ。そうでなきゃ、漫画はただの線の集まりになってしまう。見てくれはよくても、そこには何もない。何も成し遂げない。何も伝えない」

Reblogged from 小鳥メモメモ
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また、助けた相手からのお礼は快く受け取りましょう。「借り」を相手につくらせたままお礼を返させないと、その相手はずっと、「借り」を抱えた不快な状態でいることになり、しまいにはあなたを重たい存在と感じるようになってしまいます。お礼を受け取ることで、相手の気持ちを軽くしてあげるのも、とても大切なことなのです。

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むかし「実家に帰ったら、なんかめっちゃ食べろたべろ言われるんですよ」と言ったら、大学の先生に「きみらも植物に水をあげるのは楽しいだろう」とおっしゃったことがあって、なんて的確に気持ちを表現するのかと尊敬しました。

Reblogged from 壊頭たんぶらー
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専門家が「知っている人」としての立場を保持するために“「私が知っていることが正しいためには、現実はこうでなくてはならない」”という本末転倒な思考回路の罠にハマってしまうのだ。

Reblogged from 壊頭たんぶらー
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三年ぐらい前に、チョッと営業でイギリスに単身赴任してた。
んで、なかなか人間関係が構築できないわ、
飯は不味いわと色々上手く行ってなかった。

ある日、唯一と言って良い勢いで美味しいランチの食える
オープンカフェを見っけて、そこでよく食事してた。

それでいつもの席で何時もの様に飯食ってたら、
糊のしっかり聴いたスーツを着た、目が爛々とした…っていうか、
妙なオーラの出てる、
骸骨みたいに細い爺さんが俺の席に着いたんだ。

んで、俺がヘッタクソな英語で、
「どちらさまですか?」と言ったら、
爺さんは爛々とした目を向けて、「日本人だな。」って言って、
俺が「イエス」と応えると、

「日本人は素晴らしい。ティータイムが無いのは頂けないが、
 仕事は素晴らしい。
 君らをチャイナやコリアと見間違う愚か者もいるが、俺にはわかる。
 しかしだアンタ、ホワイトカラーだな。
 日本のホワイトカラーはこの辺じゃあ苦労するんだ。
 そっちの大陸の馬鹿は力押しするが、日本人は優しすぎるからな。」

と、まあ大体こういうことを、アンソニーホプキンスを思わせるような、
少し落ち着いた口調で一気にまくし立ててきた。

困惑したし、良い人だと思ったんで、名前も結局知らなかったけど、
その後もカフェに行くと二分の一ぐらいの確立であって話をしてた。
本当に妙な人で良い人だった。
紅茶に砂糖がドッパドッパ入るし、それに良く喋るし、
毎回の様に何かささやかなテーブルマジックみたいな事をやって
俺を驚かせてた。

その爺さんと盛り上がった話をしてる常連として、
カフェのウェイトレスさんとかとも仲良くなれたし、
爺さんに対して声を掛ける人も多くて、その人と交友をもったりで、
イギリスにおける人間関係の幅が大きく広がって、
んで、日本人が使うと喜ばれるイギリスの諺とかも教えて貰って、
仕事も好調になった。

結局、爺さんは名前を教えてくれなかったけど、
最後に俺に、

「いいかジュン(俺)、俺は日本人が大好きだが、
 お前らはもうちょい余裕と自信を持つんだ。
 余裕を持って背筋はって、かっこつけてみな。
 お前らも俺らと似てるんだから。」

と、激励してくれた。

Reblogged from 壊頭たんぶらー